特許調査費用 割引企画(2009年4月)

特許調査 費用 料金

他社特許を侵害していませんか?
他社の特許権利を侵害している製品の製造や出荷を特許権者の許諾なしに行うと製造の差し止め、損害賠償請求という事態になる可能性があります。研究開発分野でも「選択と集中」が重視されていますが、せっかく行った選択と集中も、他者の特許権を侵害しているものであったら全てが無駄になってしまいます。

特許調査は必要です。
第三者の特許権を侵害している可能性の有無は、既存の特許を調べてみなくてはわかりません。製品メーカーの多くは、仕様設計の段階で調査を行うことが通常のスキームとなっており、特許調査を行わないまま製造や出荷ができない社内ルールになっています。特許を調査行うには相応の専門性を必要とし、作業時間もかかります。 特許の権利存続期間は出願から20年で、販売する国ごとに調査しなくてはなりません。その数は膨大になることも少なくなく、相応の時間を必要とします。

テスコの調査は、特許の読み込み能力で大手メーカー各社様より信頼を得て38年間、特許調査を行わせていただいております。また通常料金ベースの調査料金が廉価であることでも知られています。
ご相談、お見積もりも無料です。調査費用の割引は、日本特許調査は50%割引、米国、欧州、中国特許調査は30%割引させていただきます。(その他の国は要相談)

◆新規お客様(2年以上お取引のないお客様)対象の企画です。
特許調査


調査費用以外にかかる費用は、報告書送料(1回380円)と特許公報です。なお、調査で抽出された特許公報の取り寄せは調査終了段階でご希望を伺います。(日本特許公報:200円/1件 米国・欧州特許公報:500円/1件  中国特許公報:1,000円(基本)+ページ200円 ※プレゼンテーションはご要望に応じた有料サービスです。
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